「寝る前のブルーライト」で体の不調を感じる人が増えています。

最近、軽い睡眠障害を感じているという人が増えているようです。

毎日忙しく過ごしていてとても疲れているのに、いざ寝ようとするとなかなか眠れない。やっと寝ても朝の寝起きが悪く朝から疲れている。なんて症状、思い当たる人も多いのではないでしょうか。

睡眠不足による身体の不調を感じている人もいます。

夜寝られず、ついつい布団の中でスマホやニンテンドー3DSなどを使って遊んでしまう。どうやらこれが睡眠不足の原因のひとつのようです。

寝る前の明るいブルーライトの光は、目を緊張状態にしてしまったり、睡眠のリズムを狂わせてしまったりします。

これを続けてしまうと体内のリズムが狂ってしまうし、目や体に疲れも出てしまいます。寝る前に機器からのブルーライトを浴びることは体に悪いのです。

対策としては、睡眠前の2時間ぐらいはあまり強い光を発する機器を見ないことが大切です。

ゆっくりとお風呂に入ったり温かい飲み物を飲んだりして身体をじっくりと休めると、眠りやすくなります。

アロマやヒーリング音楽などを取り入れて心身ともにリラックスすることも効果的です。

また、ブルーライトをカットするメガネを使うと多少目が楽になりますが、これも結局あまり長時間使わないようにするほうが体を休めやすいでしょう。

夜寝る前にはブルーライトを発する機器を極力使わずリラックスことが、良質な睡眠と健康な体づくりへの近道だと思います。

生活するにあたり、体の不調を取り去りたいものです。

体に不調があり、生活をする事は大変に辛いものです。

身体がしっかりとしない為、体の要の部分である腰もしっかりしない状態などあります。

微熱があったり、体は疲れやすく、貧血もしていないのにフラフラなどする症状がでたりする事もあります。

不調のある体は、内臓へもひびくのです。

身体にそんな症状がでた時は、やはりいろいろと検査を受ける方などいらっしゃると思います。

腰に関しては、婦人科系の異常があるのかと、婦人科超音波や内診、又骨盤のMRIも必要になるかも知れません。

微熱が生活の中でよくある状態の時は、アレルギーの血液検査などしてみることも大事と思います。

内臓のどこかに異変があるかと血液検査や一般的な尿検査などすることもお薦めです。

レントゲンの検査など肺と骨盤の異常を調べる事も必要になるかも知れません。

お元気であって普通なのです。

不調のあるお体に対して、以前の様な元気さのある体に取り戻すことはあせるお気持ちもあると思います。

私の場合の事ですが、2人目の子供を生んだ頃から、腰の違和感や辛さがでました。

それからは体全体に覇気がなく体の動きも悪くなりました。一番悪い状態になった時は、やはり体の変化がある30過ぎてからでした。

内科にもかかりましたが、腰の痛みは福辻式DVDを見て対処していました。

以前6歳の頃に、母に押さえつけられて、やいとをしてラクな状態になった事を体で覚えていました。

東洋医学でこの身体の動きの悪さと、身体全体の辛い症状を治してもらおうと決めたのです。

ハリと漢方薬と吸盤と、あと家で何箇所にもすえるお灸で私の場合改善したのです。

毎日、身体の何箇所にもすえたのです。そして元気さを取り戻しました。

貧血について

体調が悪いと辛いです。

私は、貧血があります。

だから、貧血になった日は、ほとんど寝たり起きたりの繰り返しです。

また、貧血は前触れも無く突然とあらわれる為、どうすることもできないです。

私の場合は、立ちくらみや吐き気、顔面蒼白や目眩といった症状があらわれ、その場から動けなくなります。

だから、とりあえず横になります。

横になると、すぐ治る日もあれば、治らない日もあります。

最悪、丸一日寝たり起きたりの繰り返しです。

でも、子供がいるため、寝てるわけにもいかないのです。

そこが、一番辛いことだと思います。

子供とは、きちんと触れ合って接してあげたいですし、たくさん遊んであげたいです。

でも、貧血になると、なかなかそうはいかないのです。

遊んであげたくても、吐き気もし身動きがとれないです。

だから、なった時には、子供には悪いと思いながら、横になりながら触れ合っています。

きっと、子供は、たくさん遊んでほしいと思ってると思います。

きちんと、睡眠もとってますし、鉄分もなるべく摂取するようにしています。

でも、なる時はなりますから、対処の仕方がないと思います。

そうなったらなったで、向き合うことしかできないと思います。

きっと貧血で悩んでる人は、たくさんいるかと思います。

私は、悩んでるっていうよりは、なった時が辛いだけのことです。